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34.広島

広島人に告ぐ!言論空間を開放せよ

閉ざされたヒロシマの言論空間。

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 比較文化学者・文明批評者 金文学氏(満州の韓国系3世 日本に帰化)
「私は、今までに日本や中国、韓国で300回を超える講演を行ってきました。2007年に広島市内のある市民団体で講演した際、『核戦争についてどう考えますか?』という質問がありました。
 私は『使うか使わないかは別として、核は持つべきだと』と答えました。
 断っておきますが、私の真意は"抑止力"としての核を持っていいということで、核を使うことに賛成しているわけではありません。
 ところが主催者から『そんな発言は絶対にダメです。危ない思想です』と強烈なクレームが入りました」


 異論を封殺する排他的ヒロシマを象徴する話です。ヒロシマの言論空間は閉ざされているということです。

 平成21年(2009年)8月に田母神元航空幕僚長が「核武装平和論」の講演を行いましたが、当時の広島市長が言論弾圧を行うという異常な事態がおきました。翌年、田母神氏の講演を協賛する「平和と安全を求める被爆者たちの会」が市の財団法人に講演のチラシ広報協力要請をしたところ拒否されたという事件が起きました。さらに講演のポスターが何者かに剥がされるということもありました。昨年はやっと協力が得られたものの今度は市会議員が言論弾圧を加えるという事態がおきました。いったい広島は民主主義国家日本国内なのか?まるで中共や北朝鮮のようではありませんか。

 広島は原子爆弾によるあまりにも大きな痛みとGHQが刷り込んだ自虐史観によって思考停止状態になっています。
「過ちは繰り返しませぬから」自嘲し、「見てください、原爆はこんなに惨いのです。私たちはかわいそうな被害者です。私たちの気持ちを尊重してください」と言い核廃絶を叫んでいます。そして異論は封殺するのです。
 世界はみんな腹黒く、「核」保有国が核を捨てることはありえません。広島はGHQ憲法前文に書かれている
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」をまじめに信じているのでしょうか。信じているとしたらとんだ平和ボケです。

 金文学氏も田母神氏も世界常識のラインで論じているだけで、広島が言う「日本は唯一の被爆国だから核武装すべきでない」という主張は世界常識から大きく逸脱しています。広島は世界常識もわからないバカの集まりでしょうか。

 イギリスのサッチャー首相はパーシング・ミサイル導入問題のとき、
「核ミサイルを持っていたら、核の攻撃を受けるおそれがある」と反論がでたとき「日本は原爆を持っていなかったが、原爆の攻撃を受けた」と答えています。
  上智大学名誉教授の渡部昇一氏はベルリンで学会があったとき南アフリカから来た人が
「原爆を落としたのは結局戦争を早く終わらせるためであった」という話になり、渡部氏は「戦争を早く終わらせるためにいくらでも市民を殺してもいいというのなら毒ガスでもいいじゃないか。なぜ毒ガスにしなかったのか」というと南アフリカの人は「ああ、そうか。それは考えなかった」といいました。日本も毒ガスを持っていたから復讐攻撃されるのを恐れて絶対に使えなかったのです。ヒトラーも毒ガスは使えませんでした。日本が原子爆弾を持っていれば米軍は復讐を恐れて使うことはできなかったでしょう。こういった話が世界常識ライン上の話です。核武装平和論といった抑止力としての「核」を論じるのを禁じる広島は狂っています。

 お花畑のヒロシマは海の向こうの大陸から数百発のミサイルがこちらに向けられ、中には核弾頭のものもあるのに、それはわざと見ないようにしています。ウイグルで起こったことも見ないようにして、唯一の被爆国だと観念的「平和」を独占しようとしています。それから北朝鮮の核に寛容です。この偏向平和思考で既得権益を持っているものたちが自由な言論を阻害しているのです。今年は3年前よりだいぶ風通しがよくなったようですが、まだ田母神氏の講演ポスターが剥がされるようなことが起こったようです。

 広島人に告ぐ!日本は民主主義国家です。民主主義は自由な言論の上に成り立ちます。日本、そして世界には様々な意見があります。言論空間を開放し、様々な意見を取り入れた上で「平和」なるものを語るべきです。



参考文献
 南々社「広島人に告ぐ!我々は『平和』を叫びすぎる」金文学(著)
 ビジネス社「日本国憲法無効宣言」渡部昇一・南出喜久治(共著)
添付画像
  平和祈念公園から見る原爆ドーム(PD)

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広島人に告ぐ!自虐史観から脱却せよ

自虐史観に洗脳された広島人。

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 戦後、GHQは「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)」により日本人が自虐に陥るよう言論統制し、洗脳しました。原爆批判は禁じました。

 昭和23年(1948年)GHQ民間情報教育局(CI&E)の文書
「今一度繰り返して日本人に、日本が無法な侵略を行った歴史、特に極東において日本軍の行った残虐行為について自覚させるべきだという提案が、非公式にCI&Eに対してなされている。なかんずく、"マニラの掠奪"のごとき日本軍の残虐行為の歴史を出版し、広く配布すべきであり、広島と長崎に対する原爆投下への非難に対抗すべく、密度の高いキャンペーンを開始すべきであるという示唆が行われている」
「基本方針・・・東條裁判と広島・長崎への"残虐行為"はいずれも"ウォー・ギルト"のうちに分類されてしかるべきものだという点については大方の見解が一致している」
「新聞出版班は1948年(昭和23年)4月に予定されている広島での原爆の碑献呈式に代表を派遣し、日本の新聞関係者がこの行事を正しく解釈するように指導する」

 WGIPにもとづいて広島人も洗脳されました。それでこういう主語のない碑文が考えられたのです。

「安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから」

 「過ち」は誰が犯したのか?決まっています。アメリカです。「ルーズベルト」「トルーマン」が主語です。バカでもわかる話です。非武装民間人の殺害は国際法で禁じられています。これを昭和27年(1962年)、広島市議会において浜井市長が「原爆慰霊碑文の『過ち』とは戦争という人類の破滅と文明の破壊を意味している」と答弁していますから、もうWGIPの術中にはまっています。市長がこれですから、広島人はWGIPプログラムにより自虐史観に洗脳されてしまいました。

 ヒロシマは原子爆弾による余りにも大きな痛みのため、戦後から今日まで思考停止状態に陥りました。出てくる言葉は「原子爆弾は悲惨、残酷」「核実験に抗議」「核の廃絶を」という意味のものが並びます。そして自虐史観によって締め付けられ、思考停止から一歩も出ることができないのです。

「日本が侵略戦争をした。原子爆弾は戦争を終わらせるために仕方が無かった」
「本土決戦になれば米国兵100万人が犠牲になっていたから原子爆弾はやむを得ない」
「日本がだまし討ちである真珠湾攻撃をしたのだからその報復だ」
「日本がポツダム宣言をすぐ受け入れていれば原子爆弾投下はなかった」
「日本は南京大虐殺など行ったからその報いだ」

 このようなアメリカの詭弁、捏造の歴史など少し調べればわかるものです。

 比較文化学者・文明批評者 金文学氏(満州の韓国系3世 日本に帰化)
「原爆はなぜ落とされなければならなかったのか。歴史作家で評論家の鳥居民氏は、その著書『原爆を投下するまで日本を降伏させるな』で、原爆投下の嘘をあばいています」
「ジャーナリストの櫻井よしこさんが著した『日本よ"歴史力"を磨け』の中でも、鳥居氏は『当時のトルーマン米大統領とバーンズ国務長官は原爆の威力を実証するために手持ちの二発の原爆を日本の二つの都市に投下し終えるまで日本を降伏させなかった』と、語っています。つまり、原爆は投下実験のためだったのです」

 投下実験、それとソ連に力を誇示するために原爆を投下したのです。ポツダム宣言は日本がすぐには受諾しないよう国体護持条項を削る細工をしたのです。
 日本の侵略など、ちゃんと歴史を調べれば有り得ないのがわかります。GHQ総司令だったマッカーサーも日本の戦争は「自衛戦争だった」と述べています。「南京虐殺」など世紀の大嘘です。ドイツのホロコーストようなことが日本にはなかったので、支那のプロパガダンダ本を東京裁判に持ち出して捏造したのです。
 真珠湾攻撃は米国が欧州戦線を睨んで参戦を果たすため、マッカラムメモランダムという戦争開始計画を練り、その通り実行していったため発生した事象であり「だまし討ち」ではありません。このことはローバート・B・スティネット著「真珠湾の真実」が詳しいです。著者が17年もかけて調べ上げたもので、現在のところこの研究の上をいくものはありません。

 私たちはGHQが捏造・歪曲した歴史を教えられてきています。それによりあたかも原爆投下は正当性があるかのように語られています。本島進という元長崎市長が「広島は戦争の加害者」(平成9年)という論文を発表したり、国立広島原爆戦没者追悼平和祈念館の展示に「誤った国策により」という原爆容認的な表記があるといいます。現在、私の子も学校の先生に「日本が戦争を始めたからアメリカが怒って爆弾を落とした」と教えられています。戦争に是非はありませんが、私たちの先人にとって大東亜戦争は「自存自衛」であり「アジアの植民地解放」だったのです。

 金文学氏
「戦争は否定されるべきものですが、実は、すべての事柄に明と闇が存在するように、その中には肯定される面も含まれているのです。例えば、日本軍の進攻によって東南アジア諸国は西洋の植民地支配から脱することができ、解放した日本に感謝しているという事実があります」

「アジアで、アメリカをはじめとした西洋文明に真っ向から立ち向かい、戦ったのは日本人だけです。中国、朝鮮半島、東南アジアの人たちは戦っていません。だから、西洋文明が日本に脅威を感じたのです。」
「ではなぜ、日本だけ戦うことができたのか。それは、明治からの近代化によって、富国強兵をアジアで唯一実現させたからです」

 広島人に告ぐ!広島人は思考停止の観念的平和観を捨て、自分で歴史を調べ、先人の功績を知り、自虐史観から脱却すべきです。


参考文献
 文春文庫「閉ざされた言論空間」江藤淳(著)
 南々社「広島人に告ぐ!我々は『平和』を叫びすぎる」金文学(著)
 文藝春秋「真珠湾の真実」ロバート・B・スティネット(著)/ 妹尾作太郎(監訳) 荒井稔・丸太知実(共訳)
 文藝春秋「日本よ、歴史力を磨け」櫻井よしこ(編)
 中公文庫「秘録 東京裁判」清瀬一郎(著)
参考サイト
 WikiPedia「原爆死没者慰霊碑」

添付画像
  ハリー・S・トルーマン(PD)

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広島人に告ぐ!思考停止状態から脱却せよ

広島の原子爆弾で亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。

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 私は広島生まれの広島育ちで就職のとき東京へ来ました。東京では8月6日が何の日か知らない人がほとんどであるのに驚きました。就職して間もなくのとき、原爆ドームが崩れそうで数億かけて補強する話がありました。その時、東京の人は「そこまでする必要があるのか」と話している人がいたので驚きました。広島を客観的みる情報を自分自身で初めて取得し、自分が井の中の蛙であることを知ったのです。

「安らかに眠って下さい。過ちは繰り返しませぬから」

 原爆慰霊碑にはこう刻まれています。広島に居た頃は何も気にしませんでしたが、広島を離れてみるとおかしな言葉であることに気づかされました。誰が言っているのか。「過ち」とは誰の過ちなのか?

 比較文化学者・文明批評者 金文学氏(満州の韓国系3世 日本に帰化)
「原爆慰霊碑を見ても、誰が原爆を投下したのかという時の主語=誰=『アメリカ』が明記されていない。2010年の広島の平和宣言の中にも、『アメリカは』でてこない。広島市長はアメリカ批判をまったく行っていないのです」「広島の平和宣言は、市民の意思を反映するような書き方をしないといけないのに、誰が作成しているのかさえ分からない・・・結局出来上がったものは、上からの、権力的な、自己満足的な平和宣言・・・だから、どこかおかしい平和宣言になっているのです」

 やはり、客観的に見ると広島の「平和」はヘンです。

 昔は核実験反対の座り込みをよく行っており、みんながんばっているな、という目で見ていましたが、以前、北朝鮮の核実験の座り込みの話を聞いて、これらは念仏を唱えて申し訳程度の儀式をしているように見えました。いったい何が変わるというのでしょう。単なる自己満足ではありませんか。

 金文学氏
「彼らが口にするのは『平和』ばかり。『平和』というのは抽象的な観念で、ただ叫んでも平和がやってくるわけではありません

「『平和』を専売にする広島は、欲張って平和意識を独占し、そのために平和のことしか考えられない"平和ボケ"に陥っています」
「そのボケ状態は - 参観日、文化祭などの学校行事においては、『平和』が不動の定番テーマとして大活躍。平和さえ取り上げれば無難といった感じで、どこも『平和一辺倒』。偏向もいいところで、思考停止状態に陥っているかのようです」

 確かに広島にいたときは「平和一辺倒」だったと記憶しています。思考停止に陥っているということです。「核廃絶」=「平和」=「被爆者、遺族の思い」という独善的、観念的平和観であり、そこからは一歩も出ない。違う意見を言おうものなら言論封殺に出てきます。元航空幕僚長の田母神俊雄氏の講演がいい例でしょう。核武装平和論を唱えると広島論調は「言論の自由はあるにしても核兵器廃絶を目指す被爆者の思いとは相容れない」とし、広島市長まで「言論の自由は認めるが」と免罪符をおいて「日を改めるよう」と弾圧を加えています。

 なぜ広島人は思考停止に陥ったのか?東京裁判の判事を行ったパール博士は日本国内で東京裁判が問題視されないことについて以下のように述べています。

「これは敗戦の副産物ではないかと思う。すなわち、一つの戦争の破壊があまりにも悲惨で打撃が大きかったために、生活そのものに追われて思考の余地を失ったこと、二つにはアメリカの巧妙なる占領政策と、戦時宣伝、心理作戦に災いされて、過去の一切が誤りであったという罪悪感に陥り、バックボーンを抜かれて無気力になってしまったことである」

 広島がそうであり、原子爆弾の被害があまりにも大きく、GHQの占領政策に骨抜きにされたため、思考の余地を失い、今日まで思考停止状態が続いているのではないでしょうか。

 しかしながら、最近は金文学氏が「広島人に告ぐ!」という本を出したり、田母神氏の主張を応援する「平和と安全を求める被爆者たちの会」が活動しています。広島市長も昨年変わりました。広島の思考停止状態は徐々に解かれていくかもしれません。



参考文献
 「正論」2009.10『観念的平和論に安住するヒロシマの閉ざされた言論空間』安藤慶太
 小学館文庫「パール判事の日本無罪論」田中正明(著)
 南々社「広島人に告ぐ!我々は『平和』を叫びすぎる」金文学(著)
参考サイト
 2010年広島平和宣言 http://www.pcf.city.hiroshima.jp/declaration/Japanese/2010/index.html

添付画像
 原爆ドーム(PD)

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Hiroshima
http://www.youtube.com/watch?v=Xs3JE4WRL-8

昭和天皇の広島行幸

広島復興の起点。

S1947

 昭和21年2月より昭和天皇は全国を隈なく歩いて、国民を慰め、励まし、また復興のために立ち上がらせるための勇気を与えることが自分の責任だとお考えになり、全国巡幸を始められました。

 そして、昭和22年12月5日~8日、昭和天皇は広島へ行幸されました。

広島市長浜井信三氏
「市中を展望していただくために、屋上へとご案内申し上げた。」
「陛下は市中のあちこちを眺めておられた。」
「『家が建ったね』。とポツンと一言おっしゃった。そして感慨深げに街の方へ目をやっておられた」


 護国神社跡で昭和天皇は巡幸の奉迎場では初めてお言葉を述べられるという被爆地・広島に対する特別の配慮がありました。
「広島市民の復興の努力のあとを見て満足に思う。皆の受けた災禍は同情にたえないが、この犠牲を無駄にすることなく世界の平和に貢献しなければならない」

 原爆ドームを背景に集まった7万の広島市民は「天皇陛下万歳!」を繰り返します。原爆と敗戦によって打ちひしがれた広島市民はどれだけ勇気づけられたでしょうか。広島復興の起点はここにあるような気がします。私は広島で生まれ育ちましたがこの話は一度も聞いたことがありませんでした。「天皇は人間宣言をした」というのは学校では教わりました。

 昭和21年1月1日昭和天皇は「新日本建設に関する詔書」を発布しています。これはよく人間宣言と言われており、GHQの要望により神格化否定の一文をいれていますが、昭和天皇は自分が神だと一度も言ったことはなく、後の記者会見で昭和天皇は日本国民が日本の誇りを忘れないように、立派な明治大帝の考えがあり、日本には独自の民主主義の伝統があることを思い出して道を示すことが目的だったと語られています。昭和21年当時の国内報道でも人間宣言のことが報じられた形跡はなく、当たり前のこととして受け止められたようです。おそらく後になってGHQなり反日思想を持つ団体などが皇室を賤しめ、日本人を賤しめるため「人間宣言」と言い始めたのでしょう。

 昭和天皇の全国巡幸をGHQが許したのは「神」である昭和天皇が国民の前に姿を現すことにより、「人間」として認識させ、権威を失墜させようとする意図があったと思われます。ところがどっこい万歳三唱の雨あられであり、GHQは驚いたことでしょう。日本では「神」というのは徳のあるものを「カミ」といいますが、GHQは「GOD」と誤解釈していたわけです。また天皇陛下は神話の時代から民のために祈り、民とともにあり、欧州のように権力と財力を持って民を従わせるという威張った皇帝ではないですから、感覚の違いがあったのでしょう。この国民の反応に驚いたGHQは広島行幸後、全国巡幸を中断させました。

「朕は、茲(ここ)に国体を護持(ごじ)し得て、忠良なる爾(なんじ)臣民の赤誠(せきせい)に信倚(しんい)し、常に爾(なんじ)臣民と共に在(あ)り」終戦の詔書の一文より。(「赤誠」とは偽りや飾りのない心 「信倚」は信じるという意味)

「朕は爾(なんじ)等国民と共に在り、常に利害を同じうし休戚(きゅうせき)を分たんと欲す」新日本建設に関する詔書の一文より。(「休戚」とは喜びも悲しみも、という意味)

 天皇陛下は国民とともにあられました。




参考文献
 PHP新書「日本人としてこれだけは知っておきたいこと」中西輝政(著)
 講談社学術文庫「昭和天皇語録」黒田勝弘・畑好秀(編)
 幻冬舎「昭和天皇論」小林よしのり(著)
参考サイト
 Wikipedia「昭和天皇」「人間宣言」
添付画像
 昭和天皇の全国巡幸(1947年・広島)(PD)

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昭和のカラー画像 http://www.youtube.com/watch?v=EcJN4MNFAhM

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